目次
MakeShopの成長期は「標準機能の限界」に直面する
売上拡大とともに浮き彫りになる機能ギャップ
MakeShopで売上が月商300万円を超えたあたりから、多くの事業者が同じ悩みに直面します。それは「今までできていたことが、やりづらくなる」という段階的な限界です。
初期段階では「とりあえず商品を並べて、注文を受ける」という基本機能で十分でした。しかし売上が伸びるにつれて、マーケティング施策の複雑化・顧客対応の増加・在庫管理の精密化といった新しいニーズが生まれます。
管理画面を開くたびに「もっと細かく設定できたら」「こういう機能があったら」と感じるのは、あなたのビジネスが成長している証です。しかし同時に、プラットフォームの機能天井に突き当たる瞬間でもあります。
成長期におけるシステム課題の種類
MakeShopの成長期に浮かび上がる課題は、いくつかのパターンに分かれます。
- オペレーション課題:受注処理・顧客管理・在庫連携の手作業が増加
- マーケティング課題:SNS連携・レコメンド機能・A/Bテストが不可能に
- 顧客体験課題:ユーザーの動線最適化・パーソナライズが限定的
- システム連携課題:外部ツール(会計・配送・CRM)との自動連動ができない
これらの課題は「MakeShopが悪い」のではなく、初期段階に設計されたプラットフォームが、成長ステージの複雑性に対応しきれていないという状況です。MakeShopのカスタマイズを検討する前に、まずこの構造的な背景を理解しておくことが重要です。
なぜMakeShopは成長期に機能不足を感じるのか

初期段階とは異なる運用ニーズの発生
月商100万円の時と月商1000万円の時では、経営課題がまったく変わります。
初期段階では「売上をつくること」が最優先でした。そのため「基本的なEコマース機能」さえあれば対応できました。しかし月商が伸びるにつれて、優先順位が「売上の効率化」「顧客満足度の向上」「リピート率の向上」へシフトしていきます。
この段階では、MakeShopの標準機能では対応しきれないニーズが次々と生まれます。例えば、複数の販売チャネル(自社サイト・Amazon・楽天)の在庫を一元管理したい、顧客の購買履歴に基づいてレコメンドを表示したい、Instagramの投稿を店舗ページに埋め込みたいといった要望が出てきます。
施策の複雑化に対応するプラットフォームの限界
売上が伸びるほど、マーケティング施策の複雑度が増します。A/Bテストを回したい、セグメント別にメールを配信したい、動的な価格設定をしたい——こうした施策がMakeShopの標準機能では実現困難になっていきます。
特に課題になるのがSNS連携です。Instagramの埋め込みはできない設定になっているため、LEEEPなどのサービスの契約が必要になります。こうした機能追加のたびに、外部ツール費用が積み重なっていくのも現実です。
もちろん、MakeShopのカスタマイズ機能を使って部分的な対応は可能です。しかし本当の課題は「カスタマイズで何とか対応する」という負荷の増加にあります。
テスト環境と本番環境の運用課題
MakeShopの成長期に意外と見落とされているのがテスト環境の課題です。
MakeShopには公式のステージング環境がありません。そのため、本番環境をコピーした独自のテスト環境を構築し、プレビューで確認した後に本番反映するという運用フローが必要になります。
月商が小さい時期は「本番環境で試して、うまくいかなかったら修正」でも対応できました。しかし月商が増えるほど、本番環境での試験は在庫表示の誤り・受注処理の遅延・顧客データの混乱といった重大なリスクをはらむようになります。
売上が伸びるほど「確実なテスト運用」が必須になるのに、MakeShopには標準的なテスト環境がない——このギャップが成長期の大きな課題になります。MakeShop機能拡張を検討するうえで、テスト環境の整備は最優先事項のひとつです。
EC機能不足を判断する3つの軸
オペレーション効率の低下指数
機能拡張を検討する際の第一の判断軸は「手作業がどれだけ増えたか」です。
以下の状況に当てはまるなら危険信号です。
- 受注管理画面で毎日30分以上の手作業が発生している
- 複数の在庫ツール・会計ツール・配送システムを手動で連携させている
- 顧客情報がバラバラに散在していて、対応に時間がかかっている
- キャンペーン実施時に手動でコードを修正する必要がある
これらは「プラットフォームの機能では対応しきれていない」という明確なシグナルです。手作業の時間は経営資源の浪費であり、ここを改善するための投資は優先度が高くなります。
マーケティング施策の実現困難度
第二の軸は「やりたいマーケティング施策がどれだけ実現できないか」です。
成長期の事業者は、より高度なマーケティング施策を試したくなります。顧客セグメント別のメール配信、動的なバナー表示、SNS連携による露出拡大——こうした施策が「システムの制限で実現不可」という状況に直面します。
特に問題になるのがSNS連携の不足です。Instagramの投稿を自動で埋め込みたい、TikTok動画をUGC(ユーザー生成コンテンツ)として活用したいといった要望は、MakeShop単体では対応できません。
この場合、施策機会の喪失による売上ロスを計算し、拡張投資との収支を比較することが重要です。
顧客体験の制約による売上機会損失
第三の軸は「顧客体験の制約で、どれだけ売上を逃しているか」です。
成長期になると「購買体験の個別最適化」の重要性が増します。例えば、リピート顧客にはレコメンド機能を表示したい、顧客の閲覧履歴に基づいてバナーを変えたい、購買額に応じて割引を自動適用したい——こうした機能がMakeShopの標準機能では実現困難です。
これらの機能がないと、月商が増えるほど「本来取れるはずの売上」を落としていく可能性があります。
段階別に見るMakeShop機能拡張のシーン別ガイド

月商300万~500万層:部分的な連携強化で対応する
この段階では、まだMakeShopの標準機能で基本的な運用は回っています。しかし初期段階の手作業が徐々に増えてくる時期です。
判断基準:
- 受注から配送までの手作業が1日1時間程度に増加している
- 在庫連携を1日1回は手動で確認している
- 簡単なカスタマイズで解決できる課題が出始めている
推奨される対応:外部ツール(Google Sheets・Zapier・LEEEEP等)との部分的な連携で手作業を削減することから始めましょう。大規模なカスタマイズは不要ですが、小さな自動化施策の積み重ねが重要です。
月商500万~1000万層:SNS連携・レコメンド機能が必須に
この段階になると、マーケティング施策の複雑化が本格化します。また、顧客対応の増加に伴い、オペレーション効率の問題が顕在化します。
判断基準:
- SNS連携による露出拡大の必要性を感じている
- レコメンド機能による客単価向上を検討している
- 複数チャネルの在庫を一元管理したい
- 受注から配送までの手作業が1日2時間以上に増加している
推奨される対応:SNS連携はLEEEPなどのサービス契約で対応可能です。重要なのは「この段階で本当にSNS連携が売上に貢献するか」を慎重に検証することです。単なる機能追加ではなく、売上直結の施策から優先的に検討しましょう。
月商1000万以上:MakeShopカスタマイズまたはプラットフォーム検討
この段階では、MakeShopの機能天井が明確に見えてきます。月商2000万、3000万と伸びるにつれて、プラットフォーム自体の限界が経営課題になり始めます。
判断基準:
- 複数チャネル一元管理が絶対必須
- カスタマー分析に基づいた施策が不可欠
- 高度なマーケティングオートメーションが必要
- オペレーション手作業が1日3時間以上
推奨される対応:この段階では、MakeShopのカスタマイズで対応するか、プラットフォーム移行を本格的に検討する時期です。ただし、移行には大きな手間とコストがかかります。慎重な判断が必要です。
施策実施前の「プレビュー環境」構築の重要性
月商が増えるほど、本番環境での試験は許されなくなります。そのため、本番環境をコピーした独自のテスト環境(プレビュー環境)を構築することが重要になります。
株式会社猫の手では、MakeShopのクライアントに対して、本番環境を定期的にコピーしたテスト環境を構築し、新しい施策・機能追加をプレビューで確認してから本番反映するという運用フローを提案しています。これにより、本番環境でのリスクを最小化しながら、安全に施策をテストできます。
MakeShop特別認定パートナーとして、こうした現場ノウハウが必要な方は、まずは「相談だけ」でも大丈夫です。MakeShopについて少し聞いてみたい、今の方向性が合っているか知りたい、そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
段階別に見るMakeShop機能拡張の判断基準(数値化)
| 月商規模 | 主な課題 | 判断基準(優先度) | 推奨される対応 |
|---|---|---|---|
| 300万~500万 | 手作業の増加・初期カスタマイズ限界 | 手作業:1日1時間未満 / 施策:マニュアル対応可 | 外部ツール連携で自動化 |
| 500万~1000万 | SNS連携不可・レコメンド機能なし | 手作業:1日1~2時間 / 施策:実現困難な施策が出現 | SNS連携・レコメンド機能の導入検討 |
| 1000万以上 | 複数チャネル非対応・高度な分析不可 | 手作業:1日3時間以上 / 施策:ほぼ実現不可 | カスタマイズまたはプラットフォーム移行検討 |
実際の事例から見えるMakeShop機能拡張のターニングポイント

月商2000万到達時に機能不足で直面した課題
当社がサポートしてきたクライアントの中に、ベビー服ブランドがあります。月商3000万円に成長した時点で、複数の課題が同時に表面化しました。
最初の課題は在庫管理の複雑化でした。複数の販売チャネル(自社サイト・Amazon・実店舗)の在庫を手動で調整していたため、週に2~3回の在庫誤差が発生するようになりました。これにより、機会損失と顧客対応コストが急増しました。
第二の課題はマーケティング施策の限界でした。成長期の事業では「顧客セグメント別のアプローチ」が売上を左右するようになります。しかしMakeShopの標準機能では、細かいセグメント分析やメール配信の自動化が難しく、施策は手作業ベースに留まっていました。
第三の課題はユーザー体験の最適化不足でした。購買履歴に基づいたレコメンド表示ができないため、客単価向上の機会を落としていました。
SNS連携不可による施策機会の喪失
特に顕著だったのがInstagram連携の困難さです。ユーザーが「Instagram経由で商品を発見→サイトで購入」というカスタマージャーニーが一般的になった時代に、MakeShop単体ではInstagramの投稿を店舗ページに埋め込むことができません。
LEEEPなどのサービスの契約が必要になります(ただし、MakeShopはLEEEPのサービスが無料で利用できるプランがあります)。このような「基本的な連携が有料オプション化」することが、成長期の事業者には大きな課題になるわけです。
在庫管理・受発注システムとの連動ニーズ
月商が2000万を超えた段階で、多くの事業者が同じニーズに直面します。「外部の在庫管理システムや受発注システムとの自動連動」です。
これは単なる「便利さ」ではなく、経営上の必須要件になります。複数チャネルの在庫を手動調整していては、月商1000万超の事業は回せません。
当社の支援事例では、印刷会社のEC化で売上が100万円から2000万円へ拡大した案件がありますが、この段階で「外部システムとの連携」が最大のボトルネックになりました。
月商2000万時点で直面した課題を受けて、SNS連携・マーケティング自動化・複数チャネル管理の3つについて、MakeShop機能拡張の必要性が明確化します。この判断を迷っている場合は、第三者の視点を入れることが有効です。
MakeShop機能拡張の失敗パターン:時期を誤った導入
売上と無関係な機能から着手する誤り
機能拡張の失敗で最も多いのが、「売上に直結しない機能から優先的に導入してしまう」というパターンです。
例えば、高度な分析ダッシュボード・複雑なカスタマイズ・最新のトレンド機能から着手してしまうケースです。これらは「あると便利」という機能かもしれませんが、本当にボトルネックを解決しているか不明確なまま導入することで、投資対効果が見えなくなります。
重要なのは「現在のボトルネックは何か」を正確に把握してから、その課題を解決する機能を優先的に導入するということです。MakeShopのカスタマイズや機能拡張は、この順序を守ることで初めて効果を発揮します。
ボトルネック特定なしの機能追加
多くの事業者は「MakeShopの限界を感じる」→「とりあえず機能拡張を検討する」という順序で動きます。しかし本当に必要なのは「その前の段階」です。「具体的に、何が今の経営課題なのか」を明確にすることです。
例えば、手作業が1日3時間あるなら、その原因は何か。顧客対応か、在庫管理か、マーケティング施策か。そこまで掘り下げないと、見当違いな機能拡張になってしまいます。
テスト不十分による本番環境の混乱
月商が増えるほど危険になるのが「本番環境での試験」です。MakeShopには公式のステージング環境がないため、本番環境をコピーしたテスト環境を構築する運用が必須になります。
この手順を省略して、本番環境でそのまま施策を試してしまうと、在庫表示の誤り・受注処理の遅延・顧客データの混乱が発生し、売上に直結するダメージを受けます。
特に、複数のカスタマイズを同時に施策する際は、各々の相互作用をテスト環境で十分に確認する必要があります。
MakeShop機能拡張の判断から実装までの段階的アプローチ
ステップ1:現在のボトルネック可視化
機能拡張を検討する第一歩は、「何が本当の課題なのか」を数値で把握することです。
具体的には以下の観点で整理します。
- オペレーション:1日の手作業時間は何時間か(受注・在庫・顧客対応の内訳)
- マーケティング:実現できていない施策は何か(施策ごとの優先度を明確化)
- 顧客体験:購買プロセスで「本来できるはずなのにできていない」体験は何か
- 売上機会:上記の課題により、毎月いくら程度の売上ロスが発生しているか
この段階で「ざっくりした感覚」を「具体的な数値」に変換することが重要です。
ステップ2:優先度と投資対効果の整理
複数の課題が見えた場合、すべてを同時に解決しようとしてはいけません。重要なのは「投資対効果が高い順に優先順位をつける」ことです。
判断基準:
- 売上ロスの大きさ
- 実装にかかるコスト・期間
- 他の課題に与える影響度
- 実装後の効果の可視性(測定しやすいか)
例えば「手作業が1日2時間あり、これを1時間削減できる機能拡張」と「新しい分析機能を追加できる機能拡張」の2つがあれば、前者を優先するのが原則です。前者は効果が明確で、ROIも計算しやすいからです。
ステップ3:拡張方法の3つの選択肢
ボトルネックが明確になったら、対応方法を選択します。MakeShopの機能拡張における基本的な選択肢は3つあります。
- 外部ツール連携:Google Sheets・Zapier・LEEEEP等の外部ツールでMakeShopを補完
- 部分的なカスタマイズ:MakeShopの機能をカスタマイズして対応
- プラットフォーム移行検討:月商が大幅に増え、MakeShop自体が合わなくなった場合
月商300万~1000万の段階では、外部ツール連携と部分的なカスタマイズの組み合わせで大きな効果が期待できます。月商1000万を超えた段階で初めて、プラットフォーム移行を真剣に検討する価値が出てきます。
ステップ4:テスト環境での動作確認フロー
実装段階で最も重要なのがテスト環境での十分な検証です。
MakeShopには公式のステージング環境がないため、本番環境をコピーした独自のテスト環境を構築し、以下のフローで検証する必要があります。
- 本番環境の完全なコピーをテスト環境として構築
- 新しい機能・カスタマイズをテスト環境に実装
- 複数のパターン(通常受注・複数商品購入・キャンペーン適用等)でテスト
- プレビュー機能で、テスト環境が正常に動作していることを確認
- 確認後、本番環境に反映
特に複数の機能拡張を同時に実施する場合、各機能の相互作用をテストすることが重要です。本番環境でトラブルが発生すると、売上や顧客信頼に直結するダメージになります。
MakeShopの成長期対応は「段階的判断」が鍵
MakeShopの機能拡張とは、「ビジネスのステージに合わせて、段階的にシステムを最適化していくプロセス」です。
売上が伸びるたびに「EC機能不足」と感じるのは自然なことです。しかし大切なのは、その感覚に基づいて「本当にボトルネックが何か」を正確に診断し、投資対効果が高い順に対応していくということです。
月商の段階によって、必要な対応は変わります。初期の手作業削減は外部ツール連携で十分かもしれません。中成長期のマーケティング課題は部分的なカスタマイズで対応可能かもしれません。しかし月商1000万を超えた段階では、プラットフォーム全体の最適化を本格的に検討する必要が出てきます。
このような判断を一社で完結させるのは難しい場合があります。特に「今の方向性が合っているか」「本当にこの機能拡張は必要か」という判断が難しい場合は、外部の視点を入れることが有効です。
株式会社猫の手は、自社でECサイトを運営している制作会社であり、MakeShop特別認定パートナーです。現場ノウハウをそのまま提供できますし、制作から集客・運用まで一社完結での伴走型支援が可能です。デザイナー、エンジニア、マーケターが内製で対応するため、売上直結の提案ができるのが強みです。
まずは「相談だけ」でも大丈夫です。MakeShopについて少し聞いてみたい、今の方向性が合っているか知りたい——そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
MakeShopの成長期運用には、戦略的な判断が不可欠です。いま直面している課題が「一時的な手作業増加」なのか「プラットフォームの本質的な限界」なのかを見極め、最適なタイミングで最適な対応をすること。それこそが、MakeShopとの付き合い方における最大のカギになるのです。
お客様の声
アパレル雑貨メーカー EC推進責任者
MakeShopの機能拡張をどのタイミングで判断すべきか、社内でずっと議論が止まらない状態でした。株式会社猫の手に相談したところ、売上フェーズごとに必要な機能の優先順位を整理してもらえて、判断の軸ができました。導入当初は「本当に変わるのか」と半信半疑でしたが、広告のCV率が0.2%から1.2%まで改善されたのは正直驚きでした。機能を増やすことより、どの機能をいつ使うかという視点が重要だと気づかされました。
BtoB美容商社 デジタルマーケティング部長
卸売を主軸としてきた会社でしたが、ECチャネルへの本格移行を決めた際に機能選定で行き詰まりました。株式会社猫の手のサポートでMakeShopの拡張機能を段階的に整備していただき、最終的に売上1,000%という水準に到達できました。成功というより、試行錯誤しながら積み上げてきた結果という感覚が正直なところです。BtoB特有の受発注フローに対応した設計をしてもらえたことが、もっとも助かった点です。
印刷関連会社 EC事業責任者
自社ECを立ち上げたものの、売上が頭打ちになっていた時期に機能拡張の相談をしました。どこから手をつけるべきか分からない状態でしたが、現状分析から丁寧に整理してもらえたことで、優先すべき施策が明確になりました。結果として売上が100万円から2,000万円の規模まで成長し、組織としての運用体制も整ってきました。MakeShopはプラットフォームとして十分な可能性を持っていると改めて感じています。
この記事を書いたのは・・・
猫の手 web部門
株式会社猫の手のweb製作部門です!のECサイトに関するおすすめ情報やWEB製作に関する情報を発信していきます。makeshopやカラーミー、shopifyやeccubeなどECサイトのサービス情報も発信していきます。

