目次
MakeShopの機能限界を理解することから始まる
ECサイト運営をしていると、ふと違和感を感じる瞬間がある。Shopifyであれば自由に埋め込める機能が、MakeShopではうまく機能しない。SNS連携の際に制限されてしまう。そのたびに「もっと簡単にできればいいのに」と思い、時間をかけて代替案を探す。こうした制限との戦いが、MakeShop運営者なら誰もが経験したことがあるはずだ。
だがここに大切な視点がある。MakeShopの機能制限は、決してシステムの劣化ではなく、安定性とセキュリティを優先した設計思想の表れだということだ。無制限の自由度よりも、運営の信頼性を取ったのである。
自由度とシステム安定性のバランス
多くの企業向けECプラットフォームは、セキュリティと運用の安定性のため、実装可能な領域を意図的に限定している。MakeShopもその一つ。全機能を自由にカスタマイズできれば、一見すると便利に見えるが、実際には保守負荷が跳ね上がり、トラブル時の対応が複雑化する。
つまり制限があるからこそ、ユーザーは本来やるべきECの仕事に集中できるわけだ。商品企画、顧客対応、マーケティング。こうした本業に時間を使える環境が、実はMakeShopの強みなのである。
制限があるからこそ適切な設計が必要
だからこそ大事になるのが、MakeShopの機能制限を知った上での事前設計だ。実装してからトラブルに気づくのではなく、要件定義の段階で「これはMakeShopで実現可能か」を判断しておくことが、運用をスムーズにする鍵となる。
多くの企業が失敗するパターンは、実装開始後に初めて「これはできない」という制限に直面することだ。本来なら設計段階で織り込んでおくべき判断が、後手に回ってしまう。
多くの企業が直面するMakeShopの制限ポイント

では実際に、どのような制限が発生しやすいのか。現場で頻繁に相談されるポイントを整理しよう。
ステージング環境が標準で用意されていない現実
MakeShopには、公式のステージング環境(本番環境とは別のテスト環境)が標準で用意されていない。これは大きな制約だ。Shopifyであれば、開発ストアで新機能を自由にテストできるが、MakeShopにはそうした環境がない。
では実際にどのように対応するのか。多くの場合、本番環境をコピーしたテスト環境を別途構築し、そこで施策をプレビューで確認した後に、本番環境に反映させるという運用フローを採用している。手作業ではあるが、この工程を挟むことでミスを防ぎ、確実な改善が可能になる。
SNS連携の際に発生する埋め込み制限
次に多い相談が、SNS連携の制限だ。特にInstagramの埋め込みについては、MakeShopの標準機能では実現できない。InstagramフィードをECサイト上に表示したいというニーズは多いが、MakeShop単体では対応できないのだ。
こうした場合、LEEEPなどの外部サービスを契約することで解決している。有り難いことに、MakeShopはLEEEPの無料サービスに対応しており、コストをかけずに埋め込み機能を実装できる。外部サービス連携という形だが、ユーザー体験としては何ら変わらない。
カスタマイズ要件と実装可能性のズレ
もう一つ頻繁に起こる課題が、クライアント要望とMakeShopの実装可能性のズレだ。
- 「このレイアウトをしたい」という要望があるが、MakeShopのテンプレート範囲では実現できない
- 「このデータを連携したい」という要望があるが、対応APIが限定的
- 「この決済方法に対応したい」という要望があるが、MakeShop側で認定していない
こうしたズレが生じたとき、多くの企業は無理なカスタマイズに走る傾向がある。だがそれは後々の保守性を失う落とし穴となる。
MakeShopの制限構造を整理する
MakeShopの機能制限の本質を理解するには、システムの設計思想を知ることが重要だ。
プラットフォーム仕様による制約の本質
MakeShopはSaaS型のECプラットフォームだ。つまり複数の企業が同じシステムを利用しており、その中でセキュリティと安定性を保つ必要がある。一つの企業による過度なカスタマイズや不正な実装が、他のユーザーに影響を与えないよう、制限を設けているわけだ。
実装可能な領域は、MakeShop側で十分な検証を済ませた機能に限定されている。新しい機能を追加する場合も、セキュリティレビューを経て、初めて全ユーザーに公開される。この慎重さが、長期的な信頼性につながっているのだ。
セキュリティと管理性を優先した設計思想
MakeShopが設計段階で優先したのは、セキュリティと管理性である。無制限の自由度よりも、堅牢性を取ったということだ。これは食品やBtoB美容商社など、専門性が高い業種のクライアントが多い株式会社猫の手でも同じ視点が重要になる。制作〜集客〜運用まで一社完結するからこそ、システムの安定性は不可欠だからだ。
現場で扱うデータの量や重要性が増えるほど、この判断の正しさが実感できる。
アップデートで拡張される領域と固定される領域
MakeShopは定期的に新機能を追加しているが、どのような領域を拡張し、どのような領域を固定にしているかで、プラットフォームの進化方向が見える。
拡張される傾向にある領域:決済方法、配送連携、マーケティング機能
これらは売上に直結し、かつセキュリティ面での信頼性が求められる分野だ。
固定される傾向にある領域:HTMLの直接編集、JavaScriptの任意実行、外部ツールの無制限埋め込み
これらはセキュリティと保守性のため、意図的に制限されている。
要件実現の可否を判断する基準

クライアントから「こんなことはできないか」という相談を受けたとき、現場ではどのような判断をしているのか。その基準を整理しよう。
公式機能の範囲内で実現可能か検討する
まず第一ステップは、MakeShopの公式機能で対応できるかを確認することだ。MakeShopの管理画面にある機能は、既にセキュリティレビューを済ませており、長期的な運用にも耐える。
- 商品ページのレイアウト変更→公式機能で対応可能
- 決済方法の追加→対応決済方法リストで確認
- 配送料金の設定ルール→シムメールで対応可能
- クーポン・キャンペーン→公式機能で多くが実現可能
この範囲で実現できれば、最もシンプルで安全な実装となる。
外部サービス連携による代替案を模索する
公式機能では対応できない場合、次に検討するのが外部サービス連携だ。先ほど述べたInstagram埋め込みのLEEEPのような事例がここに当たる。
MakeShopは数多くの外部サービスと連携しており、その多くはMakeShopのシステムに対して適切なセキュリティレビューを済ませている。こうした公式パートナーツールを使うことで、安全性を保ちながら機能を拡張できるわけだ。
重要な判断基準は以下の通り。
| 判断ポイント | 公式機能 | 外部サービス連携 | カスタム実装 |
|---|---|---|---|
| セキュリティ | 最高レベル | 中程度以上 | 要検証 |
| 保守コスト | 最小 | 低〜中 | 高 |
| 実装期間 | 短い | 中程度 | 長い |
| 将来性 | MakeShopのアップデートに依存 | 外部ツールの仕様変更に依存 | 自社カスタマイズで維持 |
システム構造を理解した上での代案提案
すべての相談で実現可能な代案があるわけではない。だがシステム構造を理解していると、別の視点から解決策を提案できるようになる。
例えば、「この機能をECサイトで実現したい」という要望があったとき、それを三つの視点から検討する。
- MakeShopの公式機能で実現できるか
- 外部ツール連携で実現できるか
- ビジネスプロセスの見直しで不要にできるか
三番目の視点がしばしば最も有効だ。「実装できない」のではなく、「その工程を別の方法で対応する」という発想の転換が、現実的な解決につながることが多い。
テスト環境構築と埋め込み機能の実装事例
制限を理解した上で、実際の現場ではどのように運用しているのか。具体的な事例を見てみよう。
本番環境をコピーしたテスト運用フロー
MakeShopにはステージング環境がないため、多くの企業は以下のようなテスト運用フローを採用している。
- ステップ1:本番環境をコピー→本番環境のデータをバックアップし、テスト用のコピーを作成
- ステップ2:テスト環境で施策を実行→新しい商品情報、バナー、キャンペーン設定をテスト環境で構築
- ステップ3:プレビューで確認→実装内容が意図通りか、複数デバイスで確認
- ステップ4:本番環境に反映→確認が完了した内容のみを本番に反映
このフローにより、本番環境に直接手を加えるリスクを軽減できる。特に食品やベビー服ブランドなど、商品情報の正確性が重要な業種では、この慎重さが不可欠だ。
実装コストは掛かるが、ミスによる顧客離脱や信頼低下を考えると、十分に投資する価値がある。
プレビューで確認後に本番反映する工夫
プレビュー確認のステップは、単に「見た目が正しいか」だけではない。実装内容の完全性を確認する工程だ。
- テキストのタイプミスがないか
- リンク先が正しいか
- 画像が正しく表示されるか
- モバイル表示は問題ないか
- 新規に追加したカテゴリやタグが正しく反映されているか
こうした細かい確認が、本番後の余計なトラブルを防ぐ。
Instagram埋め込みとLEEEPによる解決方法
SNS連携の具体的な事例として、Instagram埋め込みを見てみよう。ファッションやビューティー系のECサイトでは、Instagram投稿をサイトに表示したいというニーズが非常に高い。
MakeShop単体では対応できないが、LEEEPなどのSNS連携ツールを使うことで実現できる。ここで重要なのは、LEEEPはMakeShop、Shopfyいずれのプラットフォームでも無料で利用できる点だ。つまり追加コストをかけずに、Instagram投稿をECサイト上に自動表示できるわけである。
こうした連携を前提に、ユーザー体験を設計することが、MakeShop運営の現実的なアプローチなのだ。
制限について少し難しく感じたなら、まずは「相談だけ」でも大丈夫です。MakeShopについて少し聞いてみたい、今の方向性が合っているか知りたい。そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
誤解してしまう実装アプローチの落とし穴

MakeShopの機能制限を理解せず、実装を進めると、どのような落とし穴が待っているか。現場で見かけることが多い失敗パターンを整理しよう。
無理なカスタマイズで保守性を失う
第一の落とし穴は、公式機能では対応できないからと、無理なカスタマイズを施すことだ。HTMLやCSSで無理に実装を拡張すると、その後のMakeShopアップデートで、カスタマイズが壊れるリスクが高まる。
また、カスタマイズ内容が複雑化すると、次の担当者が引き継いだときに、何をしているのか理解できなくなる。これは保守コストの増加を招き、やがて運用が停滞する原因となる。
BtoB美容商社や印刷会社など、複数の部署がECに関わる組織ほど、この保守性の問題は深刻だ。一度カスタマイズすると、その企業内でそのノウハウが埋もれ、外部の支援者でも対応が難しくなってしまう。
制限を無視した過度な要件設定
第二の落とし穴は、MakeShopの機能制限を知らずに、実装不可能な要件を設定することだ。これはプロジェクト初期段階で防ぐべき誤りだが、要件定義を軽視すると起こりやすい。
例えば「このようなレイアウトにしたい」という要望が、MakeShopのテンプレート範囲では実現できないことが、実装開始後に判明するというケースが多い。その時点で要件を変更するにせよ、無理なカスタマイズを施すにせよ、コストと時間が余計に掛かってしまう。
外部サービス依存による運用コスト増
第三の落とし穴は、外部サービス連携が増えすぎて、運用コストが増加することだ。一つ二つの外部ツール連携なら管理できるが、何十個もの外部ツールを組み合わせると、その管理負荷は急速に増加する。
- 各ツールの有料・無料を把握する
- API仕様の変更に対応する
- トラブル時にどのツールが原因かを特定する
- セキュリティレビューを定期的に実施する
こうした運用業務が増えると、本来のEC業務に時間が回らなくなってしまう。
実現したい要件への構造的な対応方法
では、MakeShopで実現したい要件があるとき、どのような思考プロセスで対応すればよいのか。その構造的なアプローチを整理しよう。
MakeShop内での実装可能性を優先検討
第一優先は、常にMakeShop内での実装可能性だ。公式機能で対応できれば、セキュリティ、保守性、長期性のすべてで有利になる。
そのため、MakeShopの管理画面に実装されている機能を隅々まで理解しておくことが重要だ。施策を立案する際に「これはMakeShopでできるのか」という問い合わせが現場で何度も発生するため、事前に把握しておくと意思決定が速くなる。
公式機能で対応できない場合の代替案設計
公式機能では対応できない場合、次に検討するのが代替案だ。ここでの発想がポイント。
要件の本質は何か、をもう一度問い直す。例えば「このようなページを作りたい」という要望があったとき、その目的は「顧客に情報を伝える」ことかもしれない。であれば、ページ形式そのものにこだわる必要はなく、別の形式で同じ効果が得られないか、という視点が有効だ。
このような代替案設計には、MakeShopの全体像を理解していることが必須条件となる。
外部ツール連携による拡張戦略
MakeShop内での実装が難しく、代替案も見当たらない場合、初めて外部ツール連携を検討する。この段階での判断基準は明確だ。
- MakeShopの公式パートナーツールか、信頼度が高いツールか
- そのツールのセキュリティレベルは十分か
- 長期的なサポートが期待できるか
- 運用コストは許容範囲か
これらを確認した上で、初めて連携を進める。このプロセスを踏むことで、後々のトラブルを大幅に削減できるのだ。
MakeShopの機能制限に直面したとき、その先にある解決策が見えるかどうかで、その後のECサイト運営が大きく変わる。実装方法について少し相談したい、今の方向性が合っているか知りたい。そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
MakeShopの特性を活かしたECサイト設計が成功の分かれ目
これまで述べてきたように、MakeShopの機能制限は欠点ではなく、システムの設計思想なのだ。この思想を理解した上でECサイトを構築できるかどうかが、長期的な成功を左右する。
実績として、株式会社猫の手が支援してきた企業の中では、印刷会社ECで100万円から2,000万円への売上成長、BtoB美容商社で売上1,000%達成、ベビー服ブランドで月3,000万円の売上達成など、MakeShopプラットフォーム上で大きな成果を上げている事例が数多くある。こうした成功の背景には、常にMakeShopの機能制限を織り込んだ事前設計があった。
制限を理由に諦めるのではなく、制限を理解した上での最適な設計が、売上直結の提案につながるのである。
また、MakeShop特別認定パートナー・アンバサダーとして、システムアップデートの最新情報や業界動向を常時把握している立場からすると、MakeShopは今後も継続的に機能拡張される見込みが高い。特に決済、配送、マーケティング領域での拡張が予想される。こうした未来の変化を視野に入れた今の設計が、3年5年後の競争力を左右するわけだ。
つまりMakeShopの機能限界を理解することは、今を見極めるだけでなく、未来を見据えたECサイト設計の基本なのである。制限の中で最大の価値を引き出す思考が、結果的に顧客満足度にも売上にも反映される。これがプラットフォーム選択とその活用の本質だ。
実装について心配なことがあれば、まずは「相談だけ」でも大丈夫です。MakeShopについて少し聞いてみたい、今の方向性が合っているか知りたい。そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
MakeShopの機能制限と対策を理解していることは、単なる技術知識ではなく、ビジネス上の意思決定に直結する力になる。その力を身につけることが、これからのEC運営において最も重要な投資なのだ。
MakeShop(メイクショップ)に関するよくある質問
Q. MakeShopとは何ですか?どんな企業に向いていますか?
MakeShopは、GMOメイクショップ株式会社が提供する国内ECプラットフォームです。カスタマイズ性の高さと決済・在庫管理などの豊富な標準機能が特徴で、特にBtoB取引を含む法人ECや、ある程度の規模感をもって本格的に事業拡大を目指す企業に向いています。株式会社猫の手では、MakeShop特別認定パートナー・アンバサダーとして、多業種のクライアント様の構築・運用支援を行っています。印刷会社のECサイトでは年商100万円から2,000万円への成長を実現した実績もあり、プラットフォームの選定段階からご相談いただくことが可能です。
Q. MakeShopでカスタマイズするには、どこまで対応できますか?
MakeShopはHTML・CSS・独自タグを組み合わせることで、デザインや機能を柔軟にカスタマイズできます。ただし、プラットフォームの仕様上、実装できる範囲に制限があるのも事実です。たとえば、JavaScriptの一部制約や、カート周りのロジック変更には工夫が必要になります。こうした機能限界に対して、外部スクリプトの活用や独自のHTMLブロック設計といった実装の工夫によって、ビジネス要件を最大限に満たす設計が求められます。対応範囲や最適な設計方針については、個別にご相談ください。
Q. MakeShopとShopifyの違いは何ですか?どちらを選ぶべきですか?
MakeShopは国内決済・法人向け機能・日本語サポートに強みがあり、国内市場に根ざした運用を重視する企業に適しています。一方、Shopifyは海外展開や豊富なアプリ連携に優れています。どちらが正解かは事業規模・販売モデル・将来の拡張方針によって異なります。たとえば、BtoB美容商社での運用では売上1,000%達成を実現しており、MakeShopの機能を戦略的に活用することで大きな成果を出すことが可能です。プラットフォーム選定の段階からご相談いただくことをおすすめします。
Q. MakeShopのSEO対策はどのように進めればよいですか?
MakeShopでのSEO対策は、メタタグ・見出し構造・ページ速度・内部リンク設計など、複数の要素を総合的に改善することが重要です。単一の施策に頼るのではなく、コンテンツ設計・技術的SEO・ユーザー体験の向上を組み合わせたアプローチが効果的です。株式会社猫の手はEC業界SEO部門1位(2023年)およびJBEA EC業界SEO部門受賞(2026年)を獲得しており、MakeShop上での検索流入強化においても専門的な支援が可能です。実際に1ページで月間300,000PVを達成したコンテンツ設計の実績もございます。
Q. MakeShopで売上を伸ばすには何から始めればよいですか?
売上改善には、まずサイトの現状分析と課題の特定が欠かせません。デザイン・導線・商品ページの訴求力・広告との連動など、売上に影響する要素は多岐にわたります。たとえば、LPの改善によって売上が30万円から240万円(約8倍)に伸びた事例や、広告のCV率が0.2%から1.2%へ改善した実績があります。また、ベビー服ブランドでは月間3,000万円の売上を継続的に維持する体制を構築しました。MakeShopの機能をどう組み合わせるかという設計力と、継続的な改善運用の両輪が重要です。
Q. MakeShopの運用を外部パートナーに依頼するメリットは何ですか?
MakeShopの運用を専門パートナーに依頼することで、プラットフォームの仕様を深く理解した上での設計・改善が可能になります。社内リソースだけでは対応が難しいSEO・広告・UI改善・分析などを包括的にサポートしてもらえる点が大きなメリットです。株式会社猫の手はMakeShop特別認定パートナー・アンバサダーであり、経済産業省のJ-StarXに全国40社の一社として選出された実績を持つ専門チームです。構築して終わりではなく、事業の成長を共に継続していく伴走型の支援を提供しています。
この記事を書いたのは・・・
猫の手 web部門
株式会社猫の手のWeb制作部門です!ECサイトに関するおすすめ情報やWEB制作に関する情報を発信していきます。makeshopやカラーミー、Shopifyやeccubeなど、ECサイトのサービス情報もお届けしていきます!

