目次
MakeShopで売上が伸び悩む本当の理由
「MakeShopで店舗を始めたのに、売上が思うように伸びない」と焦っていませんか。
毎日管理画面を確認し、商品追加や在庫管理に時間を費やしているのに、なぜか問い合わせや購入が増えない。そんな状況に疲弊している法人Web担当者は少なくありません。
実は、その原因の大半は「設定ミス」にあります。MakeShopは自由度の高いプラットフォームだからこそ、初期段階での設定の歪みが後々の売上停滞を招いてしまうのです。
設定ミスが招く機会損失とは
設定ミスと聞くと、「何か技術的なトラブルが起きている」と想像するかもしれません。しかし実際には、もっと根本的な問題です。
ユーザーが商品ページに到達しても、決済導線が分かりにくい。スマートフォンでアクセスすると、レイアウトが崩れて見づらい。SNS連携の設定が不完全で、せっかくのSNS集客が活かせていない。
こうした一つひとつの設定の歪みが積み重なると、本来なら成約するはずだった顧客が離脱してしまいます。これが「機会損失」です。マーケティング施策がいくら優れていても、サイト内の設定が適切でなければ、その効果は激減してしまいます。
見落とされやすいMakeShop初期設定の落とし穴
MakeShopを導入した直後、多くの事業者は「とりあえず商品を並べる」ことに注力します。
しかし実際には、その前の段階に大切な設定が多数存在します。独自ドメインの設定、基本的なSEO設定、決済方法の表示順序、配送料金の見せ方、モバイル表示の最適化——こうした項目が不完全なままだと、どれだけ良い商品を揃えても、顧客に正しく届きません。
特に初期段階での設定漏れは後から気づきにくく、改善に手間がかかるため、導入直後の丁寧な確認が不可欠です。
MakeShopの売上低下を引き起こす5つの設定課題

では具体的に、どのような設定課題が売上停滞を招くのでしょうか。多くのクライアント企業を支援してきた現場から、頻出する5つの課題を整理しました。
導線設定の不備によるカゴ落ち増加
カゴ落ちの原因は、決済ページまでの導線の複雑さにあります。
例えば、商品ページから購入ボタンまでのステップが多い。クーポンコードの入力が分かりにくい。配送先住所の入力が必須項目で多すぎる——こうした細かな導線の不備が、一つずつユーザーの離脱を招いてしまいます。
MakeShopの管理画面から、購入フロー全体を見直す必要があります。特に「配送オプション」や「支払い方法の選択画面」は、ユーザーが最も迷いやすい箇所です。ここの設定を簡潔に、かつ分かりやすく整理することが、カゴ落ち低下に直結します。
商品ページのSEO設定不足
MakeShopには、各商品ページにSEO設定を行うための項目が用意されています。
しかし多くの場合、この設定が手付かずのままです。メタディスクリプション(検索結果に表示される説明文)が設定されていない。ページタイトルが商品名だけで、検索キーワードが含まれていない。こうした不備は、Googleの検索結果での表示順位を低下させます。
さらに、AI検索エンジン(ChatGPT、Gemini、Perplexityなど)からの引用・推薦を狙う設計になっていないと、今後の集客機会を大きく失うことになります。単なる従来SEO対策ではなく、AI検索に対応した設定思考が必要です。
決済・配送オプションの見せ方ミス
「支払い方法が豊富にある」ことは、実は顧客にとって選択肢が多すぎる状況を招きます。
クレジットカード、銀行振込、コンビニ払い、PayPay——全て用意するのは良いのですが、その表示順序や説明が曖昧だと、顧客は購入を躊躇してしまいます。
また、配送料金の設定も同様です。地域ごとの送料が複雑だと、「この商品は送料がいくらかかるのか不明確」という状況が生まれます。これもカゴ落ちの原因になります。
MakeShopの管理画面で、配送料金テーブルを見直し、最も顧客が使いやすい表示形式に整えることが大切です。
モバイル表示の最適化不足
今日のECサイトへのアクセスの大半は、スマートフォンからです。
にもかかわらず、MakeShopの初期テンプレートのままだと、モバイル表示で画像が大きすぎたり、テキストが読みづらかったり、ボタンが押しづらかったりすることがあります。
これはCVに直結する問題です。デスクトップでは問題なく見えていても、スマートフォンでは見づらいサイトは、顧客満足度を大きく低下させます。
顧客接点の設定漏れ
メールマガジン機能、問い合わせフォーム、SNS連携——こうした「顧客とのコミュニケーション機能」の設定が不完全だと、リピート購入の機会を失ってしまいます。
例えば、SNSの埋め込み設定について。InstagramをMakeShop内に表示しようとした場合、LEEEPなどのサービスとの契約が必要になります。MakeShopやShopifyには無料のサービスが用意されていますが、これを知らずに放置している事業者は多いです。
こうした「顧客接点の設定」を整備することで、一度の購入で終わらない関係構築が可能になります。
MakeShop売上停滞を診断する判断基準フレームワーク
問題を感じながらも、「どこから改善したら良いか分からない」という状況に陥っている方も多いでしょう。
ここからは、設定ミスの原因を特定するためのMakeShop診断フレームワークをお伝えします。
ユーザー行動から見える設定の歪み
Google Analytics(GA4)を開き、ユーザーがどのページで離脱しているかを確認してみてください。
もし「商品ページから購入ページへの遷移率が極端に低い」なら、導線設定に問題があります。「特定のページの直帰率が高い」なら、そのページの表示設定や情報量に課題があるかもしれません。
ユーザーの行動データは、設定ミスを発見する最良の手がかりです。
データから判断するべき3つのポイント
GA4を見る際、特に注目すべきは以下の3つの数値です。
- カゴ落ち率:購入ページに到達したユーザーのうち、何%が購入を完了しているか。業界平均は60~70%程度ですが、それより低い場合は導線設定に問題がある可能性が高い
- ページ別の直帰率:商品ページや購入ページの直帰率が30%以上なら、ページ内の表示設定やSEO設定に改善の余地がある
- デバイス別のコンバージョン率:スマートフォンとデスクトップで大きく異なる場合、モバイル最適化が不十分である証拠
これら3つの数値を確認することで、改善すべき優先順位が見えてきます。
優先度を決めるMakeShop診断プロセス
改善すべき課題が複数見つかったとしても、全てに同時に対応することはできません。
まず、ユーザー数が多い→直帰率が高いという順で優先度を決めましょう。つまり、アクセス数が多いのに離脱が多いページから、改善していくのです。
例えば、月1000ユーザーが来るのに直帰率80%のページと、月100ユーザーで直帰率60%のページがあれば、前者から改善すべきです。
まずは「相談だけ」でも大丈夫です。MakeShopについて少し聞いてみたい、今の数値が正常な範囲か知りたい。そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
MakeShop設定ミスの具体的な事例と改善事例

理論だけでは分かりづらいので、実際のクライアント企業における改善事例をお伝えします。
食品EC:商品ページ設定の改善でCV20%向上
ある食品メーカーのMakeShopサイトでは、月間3万PVがあるのに、CVが月30件程度に留まっていました。
原因は、各商品ページのメタディスクリプション(検索結果に表示される説明文)が設定されておらず、商品の特徴が検索結果に表示されていなかったこと。さらに、商品ページ内の説明文が商品名だけで、購入を促すような情報が不足していました。
そこで、全商品ページのメタディスクリプション、ページタイトル、本文の説明を統一的に見直し、さらにAI検索エンジンからの引用を想定した構造化データを追加しました。
結果として、検索経由の流入が25%増加し、CVは月30件から36件へ。CVRベースでは20%の向上が実現しました。
美容商社:決済導線の最適化による離脱率低下
BtoB美容商社の場合、既存顧客からの追加購入がメインでした。
しかし新規顧客の獲得を目指し、MakeShopでプライスリストを公開したところ、見積もりまでは問い合わせが来ても、実際の購入に至らないという課題がありました。
原因は、支払い方法の選択肢が業種に適していなかったこと。銀行振込のみの設定だったため、「すぐに購入できない」と感じたユーザーが離脱していました。
そこで、請求書払い(掛け払い)オプションを追加し、その説明文も充実させました。さらに、配送料金テーブルを見直し、最小ロット数の表示を明確化しました。
結果として、見積もりから購入への遷移率が18%から28%に向上。新規顧客の購入ハードルが大きく低下しました。
印刷会社:モバイル対応設定で来店動機が3倍に
オフセット印刷を扱う印刷会社のMakeShopサイトは、デスクトップユーザーからの問い合わせは多かったものの、スマートフォンからのアクセスは少なかったのです。
理由は明白でした。管理画面で確認したところ、モバイル表示時に画像が大きすぎて、テキスト情報が下に隠れてしまっていたのです。さらに、「問い合わせボタン」がスマートフォン画面の下部にあり、ユーザーが気づきにくい位置にありました。
MakeShopの管理画面で、モバイル用のテンプレートを選択し直し、各商品ページの画像サイズを調整。そして「問い合わせボタン」を画面上部と下部の両方に配置しました。
すると、スマートフォンからの問い合わせ数は3倍に増加。全体の売上も大きく伸びました。
| 改善前 | 改善後 | 改善率 |
|---|---|---|
| 食品EC:月CV30件 | 月CV36件 | +20% |
| 美容商社:見積→購入18% | 見積→購入28% | +10pt |
| 印刷会社:スマホ問い合わせ月10件 | スマホ問い合わせ月30件 | +200% |
これらの事例に共通するのは、「小さな設定の改善が、大きな売上変化を招く」という点です。
実は、わたしたち株式会社猫の手は、自社でも複数のECサイトを運営しています。食品や美容、印刷業向けのMakeShopサイトも数多く手がけてきました。こうした現場での学習知見を、クライアント企業に還元しているのです。
やりがちな失敗パターン——後から気づく代償
ここからは、多くの事業者が陥る失敗パターンを整理します。後から気づくと、修正に大きな時間と手間がかかるため、事前に知っておくことが大切です。
テスト環境がないまま本番で試行錯誤する落とし穴
MakeShopには、公式のステージング環境(テスト用の環境)がありません。
そのため、多くの事業者は本番環境で直接編集を行ってしまいます。これが危険なのです。
例えば、新しい決済オプションを試してみたい。そこで本番環境の管理画面で設定を変更してみる。その直後に顧客がアクセスすると、サイトが一時的に表示がおかしくなっている、という状況が生まれます。
適切な方法は、本番環境をコピーしたテスト環境を別途構築し、そこで設定を確認した後に本番反映する、というフローです。プレビュー機能を活用することで、本番に影響を与えずに動作確認が可能になります。
この手間を惜しむと、後々の修正に膨大な時間がかかることになります。
SNS連携設定の不備が招く集客機会の喪失
InstagramやTwitterからの流入を期待してMakeShopを構築したはいいが、いざサイトにInstagram投稿を埋め込もうとすると表示されない。
これは、SNS連携設定の不備が原因です。特にInstagramについては、LEEEPなどの連携サービスとの契約が必要になる場合があります。
知らずにそのまま放置すると、せっかくのSNS集客が活かせず、機会損失が生まれます。MakeShopやShopifyであれば無料のサービスが用意されている場合もあるため、事前の確認が必須です。
独自ドメイン設定漏れがSEO評価を分散させる
MakeShopを導入した際に、デフォルトのサブドメイン(example.mks.co.jp など)のまま運用してしまう企業は多いです。
しかし、これは大きなSEO的な失敗です。理由は、MakeShopのドメイン評価が、全てのユーザーに分散されてしまうからです。
独自ドメインを設定することで、その評価があなたのサイトだけに集中します。これは検索順位に大きく影響します。
また、AI検索エンジンからの引用を狙う場合、独自ドメインが設定されていることが前提になります。MakeShop初期設定の段階で、必ず独自ドメインの設定を確認しましょう。
MakeShop設定最適化の構造的アプローチ

では、これまでの課題や失敗パターンを踏まえた上で、どのようなアプローチで設定を改善していけば良いのでしょうか。
ここでは、構造的かつ段階的な改善プロセスをお伝えします。
基本設定から集客設定への段階的な見直し
改善作業は、「基本設定」から始めるべきです。
基本設定とは、以下のような項目です。
- 独自ドメインの設定
- メタディスクリプション、ページタイトルの設定
- 支払い方法、配送方法の設定
- モバイル表示の最適化
- お問い合わせフォーム、メールマガジン機能の設定
これら基本設定が完成した後に、次の段階として「集客設定」に進みます。
集客設定とは、SNS連携、構造化データの追加、AI検索対応の最適化などです。これらは基本設定が整った上で初めて効果を発揮するものです。
テスト環境での安全な改善サイクル
各設定を改善する際には、必ずテスト環境で動作確認を行いましょう。
MakeShopにはステージング環境がないため、本番環境をコピーしたテスト用のサイトを別途構築する必要があります。このテスト環境で設定を変更し、プレビュー機能で確認した後に、本番サイトに反映させるというフローが理想的です。
この手間により、ユーザーへの影響を最小限にしながら、安全に改善を進められます。
AI検索対応を前提とした設定設計
今後のEC集客を考える上で、AI検索への対応は避けて通れません。
ChatGPT、Gemini、PerplexityなどのAI検索エンジンは、今後ますます普及します。これらのAIに「推薦される」商品ページを作ることが、将来の集客を大きく左右するのです。
そのためには、従来のGoogle SEO対策だけでなく、商品情報の構造化、詳細な商品説明、ユーザーの質問に答える形式の情報設計が必要になります。
現在の設定見直しを行う際に、このAI検索対応を先制的に実装しておくことで、来年以降の集客機会を大きく広げることができます。わたしたち株式会社猫の手は、MakeShop特別認定パートナー・アンバサダーとして、このAI検索対応を含めた、次世代的な設定設計を実践しています。
MakeShop設定ミスを防ぐための事前チェックリスト
実際の改善作業に入る前に、以下のチェックリストを確認してみてください。
導入直後に確認すべき項目
- 独自ドメインが設定されているか
- 全ての商品ページにメタディスクリプションが設定されているか
- ページタイトルに主要キーワードが含まれているか
- スマートフォン表示が適切にレイアウトされているか(画像サイズ、ボタン配置)
- 支払い方法が分かりやすく表示されているか
- 配送料金テーブルが明確に設定されているか
- お問い合わせフォームが機能しているか
- SNS連携が設定されているか(特にInstagram)
- メールマガジン機能が設定されているか
- Google Analyticsが正しく導入されているか
定期的に見直すべき設定
- 月に1回、GA4でカゴ落ち率とページ別直帰率を確認する
- 3ヶ月ごとに、スマートフォンから実際にサイトを閲覧して動作確認する
- 季節ごとに、商品ページの説明文を最新情報に更新する
- 6ヶ月ごとに、AI検索エンジンでの評価を確認し、設定を最適化する
- SNS連携のサービス仕様が変わっていないか確認する
これらのチェック項目は、MakeShopの売上停滞を未然に防ぐための予防措置です。定期的に確認することで、早期に問題を発見し、改善することができます。
まずは「相談だけ」でも大丈夫です。これらのチェック項目をどこまで実施しているか不明確、MakeShop診断をして欲しい。そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。
MakeShop設定の改善は売上回復の第一歩
ここまで、MakeShopの売上停滞の原因となる設定ミスについて、その診断方法と改善事例を詳しくお伝えしてきました。
多くの事業者は、売上が伸びない理由を「商品が悪い」「価格が高い」「マーケティングが足りない」と考えがちです。
しかし実際には、その前提となるサイト側の設定が適切でないという可能性が非常に高いのです。
導線設定の不備、SEO設定不足、モバイル最適化不足、SNS連携の未実装——こうした一つひとつの小さなミスが、月単位の売上機会を奪っているのです。
MakeShopの設定最適化は「すでに持っている売上機会を、取りこぼさないための作業」です。新規集客施策よりも先に、既存のアクセスを無駄にしない設定を整えることが、ROIを大きく向上させるのです。
また、今後の業務変化を考えると、AI検索エンジンの普及に備えた設定準備は不可欠です。2024年以降、AI検索からの流入がますます重要になります。今のうちに設定を先制的に整備しておくことで、競合他社より先に、AI検索での評価を獲得できるようになります。
つまりMakeShop設定の改善とは、「現在の売上機会を完全に活かし、かつ未来の売上機会を先制的に確保するための戦略的な投資」である、ということです。
その改善プロセスは、以下の3段階で進めることをお勧めします。
- 現状診断:GA4のデータから、改善の優先順位を特定する
- 段階的改善:基本設定から集客設定まで、段階を追って対応する
- 定期モニタリング:月ごと、季節ごとに設定を見直し、常に最適な状態を保つ
この3つのステップを実行することで、MakeShopの本来の力を引き出し、売上停滞から脱却することが可能になります。
一人での実施が難しい場合、専門家のサポートを受けることも一つの選択肢です。MakeShop設定の最適化について、少し聞いてみたい、今の方向性が本当に正しいのか知りたい。そんな内容でも歓迎しています。株式会社猫の手が、分かりやすく整理してお伝えします。あなたのEC事業の売上回復を、しっかりサポートさせていただきます。
お客様の声
化粧品メーカー EC推進担当マネージャー
MakeShopを導入してしばらく経っても売上が伸び悩んでいたため、設定まわりを見直してほしいと相談しました。調べてみると、決済フローの途中で離脱を招く設定が複数残っていたことが判明し、正直なところ見落としていた自分たちに反省しました。修正後はカート放棄率が明らかに下がり、数字として変化を実感できています。ショップを作って終わりではなく、運用の中で設定を育てていく重要性を改めて認識しました。
健康食品販売会社 営業推進責任者
社内にECの知見を持つ担当者がおらず、MakeShopの管理画面をほぼ初期状態のまま運用していました。配送設定や会員ランクの条件が意図した通りに動いていなかったことを指摘いただき、設定の見直しを一緒に進めてもらいました。作業中も「なぜその設定が必要か」を丁寧に説明してくれたので、自社でも判断できる力がついてきたと感じています。売上の変化よりも、運用に自信が持てるようになったことが一番の収穫でした。
雑貨輸入販売会社 Web担当者
以前に別の業者へ依頼した際は納品後のフォローがほとんどなく、設定の意味もよくわからないまま使い続けていました。今回は現状のMakeShop設定を丸ごと診断してもらうところから始めていただき、問題の所在が具体的に示されたのでとても助かりました。すべてが即解決したわけではありませんが、優先順位を整理してもらえたことで社内の動きがスムーズになっています。継続して相談できる体制があるのは、運営側として非常に心強いです。
この記事を書いたのは・・・
猫の手 web部門
株式会社猫の手のweb製作部門です!のECサイトに関するおすすめ情報やWEB製作に関する情報を発信していきます。makeshopやカラーミー、shopifyやeccubeなどECサイトのサービス情報も発信していきます。

