MakeShopの導入を検討していたとき、「これなら大丈夫だろう」と安心していたのに、本格運用が始まると想定外の課題が次々と浮かぶ——こんな経験をしていないでしょうか。
ECプラットフォーム選定は、一度決めると簡単には変更できない重要な決断です。機能が充実しているからという理由だけで選んでしまうと、運用段階で「あの機能がない」「カスタマイズに予想外の費用がかかる」といった後悔につながります。
本記事では、MakeShop導入を決める前に必ず確認すべきチェックリストと、実際の導入企業で起きた判断ミスを詳しく解説します。失敗を避け、自社に本当に合ったプラットフォーム選定ができるようになります。
目次
MakeShop選定で見落としやすい課題とは
なぜMakeShop導入後に後悔するのか
MakeShopに限らず、ECプラットフォーム選定での後悔は、ほぼ共通のパターンから生まれます。それは「事前検証の不足」です。
多くの企業は、プラットフォームのスペックシートや営業資料で判断してしまいます。確かに機能一覧は魅力的に見えます。しかし実際に運用を始めると、以下のような問題に直面するのです。
- 「SNS連携できると思ったが、制限がある」
- 「テスト環境がないため、本番環境で試すしかない」
- 「カスタマイズには想定外の費用がかかった」
- 「集客設計を途中で変更したくても、プラットフォーム仕様に縛られる」
これらの問題は、導入前の判断ミスに起因しています。選定段階では気がつかなかったのです。
プラットフォーム選定の判断ミスが招く影響
プラットフォーム選定を誤ると、単なる「機能が足りない」という問題では済みません。
経営的な影響は深刻です。売上の成長軌道そのものが変わります。たとえば、AI検索時代における集客設計が重要になる今、プラットフォーム側の制限で対応できないと、競合他社に大きく差をつけられます。
また、運用体制にも影響します。想定していなかったカスタマイズやテスト運用が発生すると、Web担当者がいない状態の企業は疲弊してしまいます。
だからこそ、選定段階での構造的な判断基準が必要なのです。
MakeShopについて検討されているなら、今の方向性が合っているか一度整理してみませんか。株式会社猫の手では、導入検討段階からのご相談をお受けしています。分かりやすく現状をお伝えすることを大切にしています。
多くの企業が陥るMakeShop導入の落とし穴

機能面での誤解と制限
MakeShopのパンフレットを見ると、「SNS連携機能搭載」と書かれています。
これだけ読むと、InstagramやTwitterを自由に埋め込めると思ってしまいます。実際には、Instagram埋め込み機能には制限があるのです。
MakeShopでInstagramフィードを埋め込もうとすると、公式機能だけでは実装が難しい場合があります。そこで外部サービス(たとえばLEEEPなど)との連携が必要になり、その結果、追加の契約費用が生じるわけです。
この事実を導入前に知らない企業は、運用開始後に「あれ、できない」と気づくことになります。
同様に、「API連携可能」という表記も注意が必要です。技術的には連携できても、カスタマイズに膨大な工数がかかる場合があるからです。
テスト環境・運用フローの想定不足
ECサイト運用で見落とされやすいのが、テスト環境の構築と運用フローです。
MakeShopは、公式のステージング環境(テスト用の本番前環境)を標準では提供していません。つまり、新しいキャンペーンページを作ったり、デザインを変更したりする場合、本番環境をコピーしてテスト環境を構築する必要があります。
この運用フローの複雑さを事前に理解していないと、以下のような問題が起きます。
- テスト環境の構築に想定以上の時間がかかる
- 複数人で同時にテストする際に競合が発生する
- プレビュー確認後、本番環境へのマニュアル反映が手作業になる
- 人的ミスによる誤操作のリスクが高まる
特に、季節キャンペーンやセール時期は、このテスト環境の制限が大きなボトルネックになります。
カスタマイズ・連携の現実的なコスト
「MakeShopなら拡張性が高い」という情報を聞いて、選定する企業は多くいます。
確かに技術的には拡張可能です。しかし現実的なコストを考えると、話は別になります。
MakeShop環境でのカスタマイズは、以下の理由でコストが膨らみやすいのです。
- プラットフォーム専門の開発者数が限定されている
- カスタマイズは都度見積もり対応になり、相場が不透明
- 複数の機能を同時に実装する場合、予期しない相互作用が発生する
- 将来のアップデート時に、カスタマイズ部分が動作しなくなるリスクがある
導入前の提案では「カスタマイズは柔軟にできます」と説明されますが、実運用では「その機能追加には○○万円かかります」という後出しになることが珍しくありません。
MakeShop導入前に確認すべき5つの判断基準
売上規模と機能要件のマッチング
まず最初に確認すべきは、自社の売上規模がMakeShopの機能と合致しているかということです。
MakeShopは、月商100万円〜数億円規模の企業向けに設計されています。これより小さい規模や、逆に大規模な場合は、別のプラットフォームが適しているかもしれません。
また、売上規模だけでなく、以下の観点も重要です。
- 商品数:数百商品か、数千商品か。管理画面の操作性は規模により変わる
- 販売チャネル:自社ECのみか、楽天やAmazonとの多チャネル販売か
- 顧客管理:リピーター対策の重要度はどの程度か
- 国内/国際:海外販売の予定はあるか
これらを整理した上で、「MakeShopの標準機能で対応できるか」を確認します。もし大幅なカスタマイズが必要なら、その時点でコスト見積もりを取るべきです。
カスタマイズ柔軟性の必要度
次に判断すべきは、自社がどの程度のカスタマイズ自由度を必要としているかです。
これは、企業の競争戦略に直結します。
- ニッチで高付加価値商品:独自のブランディング、カスタマイズ必須
- 既存商品の販売強化:標準機能で十分な場合が多い
- 顧客体験の差別化重視:フロントエンドのカスタマイズが重要
特に、ブランド価値を重視する企業(食品、美容、ベビー用品など)は、デザインの自由度が重要になります。MakeShopの標準テンプレートで納得できるなら問題ありませんが、独自性を求めるなら、カスタマイズコストを前提に予算計画を立てる必要があります。
SNS・動画連携の実装方針
AI検索時代では、SNS連携が集客に大きく影響します。MakeShop選定時には、SNS・動画連携がどこまで実装可能かを確認することが必須です。
具体的には、以下を確認してください。
- Instagramフィード埋め込み:外部ツール(LEEEPなど)の契約は必要か、また無料か有料か
- TikTok、YouTubeの埋め込み:制限はないか
- ユーザー生成コンテンツ(UGC)の表示:実装方法と費用
- SNS連携による購買フローの実装可否
Shopifyと異なり、MakeShopではこれらの実装に制限がある場合があります。事前に実装可能性と費用を確認しておくことが重要です。
テスト・本番環境の運用体制
MakeShopでの運用を成功させるには、テスト環境の構築と運用フローを事前に設計することが不可欠です。
前述のとおり、MakeShopには公式のステージング環境がありません。代わりに、本番環境をコピーしてテスト環境を構築し、プレビューで確認してから本番へ反映するフローになります。
この運用フローを事前に理解し、以下を準備しておくべきです。
- テスト環境の構築・管理責任者を決める
- 本番反映のチェックリストを作成する
- 複数人でテストする際のルール(先着順など)を決める
- 緊急時の対応プロセスを準備する
Web担当者がいない企業の場合、このフロー自体を制作パートナーに委ねるべき領域です。
中長期的な集客戦略との整合性
最後にして最も重要な判断基準は、MakeShopが中長期的な集客戦略に対応可能かということです。
特に、AI検索への対応が今後の重要な課題になります。MakeShopの仕様が、以下のような集客施策に対応可能か確認してください。
- AIに引用されやすいコンテンツ設計:メタデータ、構造化マークアップの実装可否
- SEO対策の自由度:URLの自動生成仕様、ページ内編集機能
- ブログ機能:記事の詳細度、カテゴリ分類機能
- 外部連携:GoogleアナリティクスやGA4への連携、データ抽出機能
プラットフォーム側の制限で、これらの施策が実装できないなら、売上成長に向けた選択肢が狭まります。
実際の導入企業で起きた判断ミスの具体例

Instagram埋め込み機能の見落とし
ある食品ブランドの企業は、MakeShop導入時に「SNS連携できるから集客強化できる」と考えていました。
導入後、InstagramフィードをECサイトに埋め込もうとしたところ、MakeShopの標準機能だけでは実装できず、外部ツール連携が必要だと判明したのです。
LEEEPなどの外部サービスを検討すると、費用や連携の手間が発生します。この企業は、当初の予算計画に含めていなかった追加費用と時間を費やすことになりました。
同じ状況が他の企業でも繰り返されています。これは事前検証の不足が原因です。
テスト環境構築の手間と予算
ある美容商社がMakeShopで本格運用を開始した2ヶ月目、新しいキャンペーンページを急いで作成する必要が生じました。
制作パートナーに相談すると「テスト環境を別途構築する必要があり、2日ほどかかる」との回答。本来なら2営業日で完成する案件が、テスト環境構築のため4日を要することになりました。
さらに、複数のキャンペーンが同時進行する場合、テスト環境の制限により順番待ちが発生します。これは、本来の運用スピードを大きく低下させます。
この企業は、導入前にこのテスト環境運用フローを理解していなかったため、運用開始後に対応を迫られることになったのです。
AI検索時代における集客設計の不備
ある印刷会社は、MakeShop導入時に基本的な機能と料金だけで選定してしまいました。
その後、AI検索からのアクセスが増えるという市場環境の変化に対応しようとしたとき、初めてMakeShopのメタデータ設定やstructured dataの実装に限界があることに気づきました。
AIに引用されやすいコンテンツ設計をしようとしても、プラットフォーム側の制限で自由度が低いのです。競合他社はこの対応を早期に完了していたため、検索経由のアクセスで大きく差をつけられてしまったわけです。
この企業の売上は、プラットフォーム選定のタイミングで、すでに上限が決まってしまっていたのです。
失敗しやすいプラットフォーム選定パターン
機能充実度だけで判断する企業
プラットフォーム選定で最も多い失敗パターンが、機能一覧だけで判断することです。
「MakeShopはこれだけの機能がある、だから選ぶ」という発想は、表面的な判断に過ぎません。重要なのは、その機能が自社の運用フローで実際に使えるかということです。
例えば、「在庫連携機能あり」と書かれていても、自社の基幹システムとの連携が複雑だったり、API仕様が古かったりすれば、実用性は低くなります。
この誤りから逃れるには、導入前に試用環境で実装テストをすることが必須です。スペック表だけでなく、実際の操作性と運用効率を検証しましょう。
運用負荷とコストを軽視する傾向
多くの企業は、導入時の初期コストばかり注目して、運用時の継続コストを見落とします。
MakeShopを選んだ後、以下のような継続コストが発生する可能性があります。
- テスト環境構築・管理の工数(人件費相当)
- カスタマイズ・機能追加のたびの開発費
- SNS連携など外部ツール契約の追加費用
- 保守・サポート体制の維持費
初期導入時に「月額○万円」という表示を見ると、それが全体コストだと思いがちです。実際には、その数倍の運用コストがかかる場合も珍しくありません。
プラットフォーム選定時には、3年間の総所有コスト(TCO)を試算しておくべきです。
競合プラットフォームとの比較不足
もう一つ、しばしば見られるのが、競合他社との比較なしに選定することです。
MakeShop、Shopify、EC-CUBE、カラーミーレモン、ec forceなど、選択肢は複数あります。それぞれ異なる特性を持っています。
| プラットフォーム | 初期コスト | カスタマイズ自由度 | サポート体制 | テスト環境 |
|---|---|---|---|---|
| MakeShop | 中程度 | 中 | 国内専門家多い | 別途構築が必要 |
| Shopify | 低 | 高 | グローバルサポート | 標準装備 |
| EC-CUBE | 低 | 非常に高い | コミュニティ中心 | 自由に構築可能 |
| カラーミー | 最低 | 低 | 国内充実 | 別途構築 |
| ec force | 高 | 高 | 充実(コンシェルジュ型) | 標準装備 |
この比較表から明らかなように、それぞれのプラットフォームは異なる強みを持っています。MakeShopが最適とは限りません。
選定前に、競合プラットフォームとの比較をしておくことで、本当に必要な判断基準が見えてきます。
MakeShop導入を成功させるための構造的な対策

事前検証・POC実施の重要性
プラットフォーム選定を失敗させない最も確実な方法は、導入前に実装テスト(POC:Proof of Concept)を実施することです。
POCでは、以下を検証します。
- 自社の重要な機能がMakeShopで実装可能か
- テスト環境構築から本番反映までのフローに実用性があるか
- 外部ツール連携は、想定通りのコストと期間で実現可能か
- 運用開始後、月間○件のアクセスがあった場合、システムの安定性は保てるか
このテストを1〜2週間の短期間でもいいから実施することで、導入後の失敗リスクを大幅に減らせます。
特に、自社固有の要件がある企業は必須です。「SNS連携が絶対に必要」「複数在庫拠点の管理が重要」といった場合、導入前のテストで実装可能性を確認しておかないと、後で大きな後悔につながります。
制作パートナー選定のポイント
MakeShop導入の成功は、制作パートナー選定にかかっているといっても過言ではありません。
MakeShop導入経験が豊富なパートナーは、以下の点で異なります。
- 落とし穴を事前に指摘してくれる
- テスト環境の運用フローを設計してくれる
- SNS連携などの外部ツール選定をアドバイスしてくれる
- 導入後の運用支援体制を整えている
株式会社猫の手では、MakeShop特別認定パートナー・アンバサダーとして、導入段階から運用まで一体でサポートします。導入企業の売上実績も豊富で、実装経験に基づいた判断をお伝えできます。
パートナー選定時には、以下を確認してください。
- MakeShop導入経験は何件以上あるか
- クライアント企業の売上実績を持っているか
- テスト環境構築から運用まで、ワンストップで対応可能か
- 導入後の運用サポート体制はあるか
集客・運用まで一体で検討する視点
最後に、プラットフォーム選定を「集客」と切り離して考えてはいけないということが重要です。
MakeShop導入は、単なる「店舗システムの構築」ではなく、「中長期的な売上成長の基盤作り」です。だからこそ、以下の観点から選定すべきなのです。
- AI検索対応:今後の集客の主流になるAI検索に対応可能か
- SNS連携:InstagramなどのSNS集客と親和性が高いか
- SEO自由度:自社のSEO施策を実装できる柔軟性があるか
- データ分析:GA4など外部ツールとの連携は容易か
これらは、プラットフォームの機能選定と集客戦略を統合した「構造的な判断」です。
株式会社猫の手では、クライアント企業の売上を直結させるために、プラットフォーム選定から集客設計、運用代行まで一体でサポートしています。EC業界のSEO実績も豊富で、AI検索時代における最適なプラットフォーム活用をご提案できます。
MakeShop選定時に使える実践的チェックシート
以下のチェックシートを参考に、MakeShop導入の判断材料を整理してください。
| 確認項目 | 重要度 | チェック | コメント |
|---|---|---|---|
| 自社の月商とMakeShop対応範囲は適合しているか | 必須 | □ | 月商100万〜が目安 |
| Instagram埋め込み機能の実装方法と費用は明確か | 必須 | □ | 外部ツール契約が必要な場合がある |
| テスト環境構築の運用フローは理解しているか | 必須 | □ | 本番環境コピーが基本フロー |
| SNS・動画連携の柔軟性は十分か | 高 | □ | AI検索対応として重要 |
| カスタマイズ必要な機能と予想コストは試算されているか | 高 | □ | POCで検証すべき |
| 3年間の総所有コスト(TCO)は計算されているか | 高 | □ | 初期コスト+運用コストを合算 |
| SEO・GA4連携などの集客施策に対応可能か | 高 | □ | 長期的な売上成長に必須 |
| 制作パートナーはMakeShop導入経験が十分か | 必須 | □ | 実績企業数と売上改善実績を確認 |
| 導入後の運用サポート体制は整っているか | 高 | □ | Web担当者がいない場合は特に重要 |
| 競合プラットフォーム(Shopify、EC-CUBEなど)との比較は完了したか | 必須 | □ | 3社以上の比較を推奨 |
このチェックシートをすべて満たしていれば、MakeShop導入の判断基準は十分に整理されています。1つでも空欄があれば、その項目について追加の検証が必要です。
プラットフォーム選定を最適化するために
MakeShop導入の成功は、選定段階でほぼ決まります。
多くの企業は、運用開始後に後悔しますが、その原因は選定段階での「構造的な検証不足」にあります。機能一覧だけでなく、運用フロー、カスタマイズコスト、集客戦略との整合性など、多角的な視点から判断しなければなりません。
本記事で紹介した5つの判断基準とチェックシートを活用することで、失敗リスクを大幅に減らせます。特に、テスト環境構築の運用フロー、SNS連携の実装方法、中長期的な集客対応は、導入企業が見落としやすい領域です。
つまり、MakeShop導入での後悔は、事前検証の不足に起因する選定ミスであるということです。逆に言えば、導入前に十分な検証を実施すれば、選定ミスはほぼ避けられます。
プラットフォーム選定の判断に迷われているなら、今この瞬間に専門家に相談するのが最も効率的です。株式会社猫の手は、導入検討段階からのご相談に対応しており、貴社の現状と課題に基づいた最適なプラットフォーム選定をサポートします。
EC業界のSEO実績1位、MakeShop特別認定パートナーとして、導入から集客、運用まで一体でお力になります。まずは、貴社の状況整理と判断の検証から始めてみませんか。
お客様の声
化粧品メーカー EC事業部長
MakeShopの導入を検討した際、機能面での豊富さに魅力を感じていました。しかし実際に運用を開始してみると、管理画面の操作に慣れるまでに想定以上の時間がかかってしまいました。特に商品登録や在庫管理の部分で、スタッフの教育に時間を要したのが正直な感想です。機能が充実している分、シンプルな操作を求める企業には少し複雑に感じられるかもしれません。
アパレル卸売業 システム管理者
BtoB向けのECサイト構築でMakeShopを選択しました。会員ランク別の価格設定や卸売機能については期待していた通りの性能でした。ただし、既存の基幹システムとの連携部分で予想以上にカスタマイズが必要となり、初期費用が当初の見積もりを上回る結果となりました。事前の要件整理がいかに重要かを実感する案件でした。
健康食品販売会社 マーケティング責任者
定期購入機能を重視してMakeShopを導入しましたが、思っていた以上に設定項目が多く複雑でした。顧客管理や配送スケジュールの調整など、運用開始後に細かな調整が必要な場面が多々ありました。機能の豊富さは評価できますが、運用体制をしっかりと整えてから導入することの大切さを痛感しています。サポート体制は充実していたので、段階的に活用範囲を広げていく方針に変更しました。
この記事を書いたのは・・・
猫の手 web部門
株式会社猫の手のweb製作部門です!のECサイトに関するおすすめ情報やWEB製作に関する情報を発信していきます。makeshopやカラーミー、shopifyやeccubeなどECサイトのサービス情報も発信していきます。


